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病気で頭巾姿の高校生に「お前はタリバンか」…警官が暴言

日光を浴びてはいけない「ポルフィリン症」のため、上半身を覆う黒い頭巾(ずきん)を着用していた鳥取県境港市の高校3年男子生徒(18)に対し、米子署員が職務質問の際に「お前は(アフガニスタンの旧支配勢力)タリバンか」と発言していたことが、6日の県議会で明らかになった。

議員の指摘を受け、佐藤幸一郎・県警本部長は「不適切だった」と謝罪した。
県警などによると、同署員2人が昨年10月28日夕、米子市内で自転車の2人乗りを
していた生徒を見つけ、署員の1人が「その変な格好をしたやつ、止まれ」と呼び止め、
「タリバン」との言葉を使い、頭巾をとるよう求めたという。生徒と母親が翌日から2度、
同署に抗議、署長らが謝罪した。県警は、この病気を紹介するDVDを県内全署に配布し、
病気への理解を深めるよう指示した。

ポルフィリン症は、光線過敏症の一種で、日光を浴びると皮膚が腫れ上がるなどし、
繰り返すと皮膚自体がもろくなる。市橋正光・神戸大名誉教授(皮膚科)は「患者
には日光を浴びないように黒い服を着るよう勧めている。タリバン呼ばわりは無知
によるもので、憤りを感じる」と話している。

若いからって、いいことばかりじゃない...

近所のピンサロは、価格が安く(15分・3K~)、在籍のほとんどが10代と若く、さらに現役高●生と同い年(18歳)の子もいたりしてナイスなんですが、おおむね女の子の「喋りが下手」「テクも下手」という評判で、いざ出撃、となると、なかなか悩ましいところである店です。
今回も「若さ」をとり出撃してきたのですが、残念ながらしょんぼりと帰ってきてしまいました。

今回のお相手はSちゃん(18歳)。
写真指名で、ギャル系の女子ばかりの中で、黒髪の清楚な感じが光っていたのと、「当店最年少」という文字に惹かれました。
この店では「最長」となる30分コースだ。

10分ほど待ってご対面。体操着姿がまぶしい。
写真の通り清楚でロリ。
軽く化粧をしているので18歳には見えるが、もっと幼くも見える。
「もしかして同級生は高●生?」なんて質問、ちょっと怖くて出来ない感じ。

入店3か月、その前はフリーターだったとのこと。
3か月やっているわりに、喋りがかなり拙い。
まあ短い時間でヌク店だから、いいか。

「下、脱いでください」
と言われるがまま脱ぐと、エタノールを吹きかけたおしぼりでチ●コを拭かれる。
そしてSちゃんは体操着の上とブラを脱ぎ、いきなりパクっ。
うむむ...前戯というか、導入のエロさがあまりに足りない...。
まあ短い時間でヌク店だから、いいか...いやいや、よくない。
まずはおっぱいの味見をさせてもらわないと。

「おっぱい舐めさせて」
と、既にあらわになっているおっぱいにしゃぶりつく。
若くてとても張りのある肌には、感動。
左手はブルマの中へ。

(私)「Sちゃんは、Hは好きなの?」
(Sちゃん)「いいえ」
(...ってか、ソッコーでこう答える?...心の叫び)
(S)「女の子って、本当はみんなHは嫌いだと思います」
(...そりゃ、間違いだよ。嫌いな子もいれば、好きな子だっているよ...と心の叫び)
(私)「それって、Sちゃんが、いいHしてないからだと思うよ」
(S)「...」(沈黙)
(私)「ってか、これまで何人くらいとHしたの?」
(S)「恥ずかしいです...」
(ん? ...心閉じている、もう聞けない感じ...)

ならばと、ブルマの中のあそこを集中攻撃!
でも、湿り気の「し」の字もなし...
ならば、とツバをつけようとすると、それはNGとのこと。
うむむ...仕方ない、指だけで頑張ろう。

DキスはOKだが、舌を絡ませるように...というにはほど遠い。
フェラも、最初こそ気持ちよかったが、すぐに力任せの一本調子となってしまい、3分もすると飽きてくる。
もちろん若い娘にやってもらっている、という状況で興奮はするけど、しごき方があまりに強すぎて、ほとんど痛い。

(私)「ちょっと待って...」
(S)「あっ、痛かった?」
(私)「うん。最初みたいに、優しくやって」
(S)「ごめんね」

そう、その調子。優しくやってくれれば、それなりに気持ちいい。
5分ほどそうしていると、彼女のあそこも、ようやくニュルニュルと湿り気を帯びてきた。
反射的につい指を入れそうになるが、それもNGなのでガマン。

そこで、
「濡れてきたよ、気持ちいいの?」
と振ってみたものの、
「...」(無言)
せっかく気持ちがのってきたのに、どうもこんな会話で萎えてしまう...。
いやいや、ここで萎えては勿体ない。
現役女子●生にやってフェラしてもらってるぜ、もらっているぜ、気持ちいいぜ、と自己暗示をかけるように、なんとか射精に導こうと脳内テンションを上げていく。

すると目の前のピチピチの肌の背中につい、舌が伸びてしゃぶりつこうとしてしまうが、
「イヤです...」
と、聞こえるか聞こえないかの小さな声で拒否られる。
またしても、テンション沈没。
すると店内放送で
「Sちゃん、あと10分です...」
と流れ、「そろそろ...」と射精を促す彼女。

仕方ない。隣のブースのギャル系女の子のフェラ姿を横目でチラリと見ながら、何とか射精感を高めていく。
ああ、やっぱああいう娘にしときゃよかったかな?
エロそうだし、会話もこの娘よりはできそうだし...
いやいや、でもさ、Sちゃん、このウブさがいいんだよな、そうそう、こんな娘がピンサロにいること自体、奇跡だよ!
うん、一生懸命舐めてくれてありがとう...

すると感謝の気持ちからか、ふと射精感がやって来る。よっしゃ。
「Sちゃん、いいよ、気持ちいいよ、イクよ!」
と、何とか時間内に発射できた。
しかしイクときも、しごく手のスピードを緩めず、痛みを伴う射精だった。

終わるとすぐに片付けに入り、「ちょっと待っててね」と、いなくなってしまう。
3分ほどで戻ってきたので、まだ時間あるかな、とお話しを始めようとすると
「もう時間なの...」
腕時計を見るとまあ、確かに5分前。
発射までに時間かかりすぎたためだ。

(私)「しごくスピード、速いのもいいけど、ゆっくりも混ぜて、緩急をつけた方が気持ちいいよ」
(S)「でも、速くして、って言われることが多いですよ」
(私)「まあ、好みだからね...」

若い、ってだけでも、確かにいいんだけど、お喋りもそうだし、せめてテクをもう少し磨いて欲しい...
若くて可愛い子が多いんだから、お店がもう少し指導してくれると、かなり優良店になると思うんだけどな...
何とか発射はできたものの、なんだかモヤモヤと、こすれたあそこの痛みの残る出撃でありました。

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